ゴルフクラブ ドライバーについて

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ドライバー

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ゴルフクラブにはウッド、アイアン、パターがあります。そして1番ウッド(1W)のことをドライバーといいます。ちなみに2番ウッドから5番ウッドまではブラッシー、スプーン、バッフィー、クリークとも呼ばれます。1番のドライバーは飛距離が最も期待できるゴルフクラブです。但し、ドライバーの欠点はコントロールが難しいということです。飛距離をのばすためには思うより高めに腰を落とし、つま先に体重をかけます。身体の芯が安定した状態でスイングできるので距離はのびるでしょう。ドライバーは距離が出ると楽しいですよね!是非試してみて下さい

アイアンとパター

ドライバーのように飛距離を重視しているゴルフクラブではありませんが、数字が小さくなるにつれて距離がのびやすく作られています。また大きくなるにつれてボールをあげやすくなっています。6〜10本とまとめて売られていて、9番より後のゴルフクラブは、ピッチングウェッジ、アプローチウェッジ、サンドウェッジと呼ばれます。バンカーの際使われるゴルフクラブはこのサンドウェッジです。カップにボールが入るまで、主にグリーンで使用されるゴルフクラブがパターといいます。

ゴルフクラブの選び方

初心者から全てのゴルフクラブを揃えなくて構いません。ドライバーと、ピッチング、アプローチ、サンドウェッジ、パターを含め、まずは12本のゴルフクラブから初めてはいかがでしょう。難しい3番、4番のロングアイアンはとりあえず措いておいて…。上達するにつれて買い足せばいいのです。値段が高けりゃいいってものでもありません。大体7万円以上のものは中上級者向けのつくりで初心者にはとても扱いにくく感じます。5万円以下で自分にあったものを探しましょう。

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